メインコンテンツへスキップ

ZIPAIR(ジップエア)の機内持ち込みサイズ・重量制限【2026年版】

ZIPAIR(ジップエア)(ZG)の機内持ち込み手荷物規定を、公式サイトの確認内容にもとづいてまとめています。

機内持ち込み規定

区分許容サイズ重量制限
標準55×40×25cm7kg

「身の回り品」という区分は設けず、規定サイズの手荷物2個まで(1個目:55×40×25cm、2個目:45×35×25cm)。合計7kgまでが無料。追加料金支払いで合計15kgまで増量可(出発24時間前までの購入限定、当日空港での購入不可)

身の回り品の規定

個人品としての別枠規定はなく、上記2個構成のサイズ内で運用される

サイズ・重量超過時の対応

出発24時間前までの追加料金支払いで合計15kgまで増量可。制限超過分は受託手荷物として預け入れが必要

あなたのスーツケースで判定する

ZIPAIR(ジップエア)

55×40×25cm

OK

このサイズで全社まとめて判定する

ZIPAIR(ジップエア)に収まるスーツケースを探す

目安サイズ: 55×40×25cm以内

楽天市場で見る

[PR] 本サービスは楽天アフィリエイトプログラムを利用しており、リンク経由の購入により当サイトに紹介料が入る場合があります。

よくある質問

ZIPAIR(ジップエア)の機内持ち込みサイズは何cmまで?
各辺が高さ55cm×幅40cm×奥行き25cm以内、重量は7kgまでです。
ZIPAIR(ジップエア)でサイズ・重量を超えたらどうなる?
出発24時間前までの追加料金支払いで合計15kgまで増量可。制限超過分は受託手荷物として預け入れが必要
ZIPAIR(ジップエア)の規定はいつ確認したもの?
本ページのデータは2026-07-16時点で公式サイトを確認して作成しています。規定は変更されることがあるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。
機内持ち込みサイズはキャスター込みで測る?
はい。航空会社の機内持ち込みサイズは、キャスターやハンドルを含めた状態(総外寸)で判定されるのが一般的です。商品ページの寸法が「本体のみ」の場合、実測すると数センチ大きくなることがあるため、当ツールでは「本体のみ」を選ぶと自動的に余裕を持たせた判定にしています。
ハンドルの出っ張りも含めて測る?
はい、キャスターと同様にハンドル部分の出っ張りも含めた状態(総外寸)で判定されるのが一般的です。詳しくは上の「寸法の測り方」の説明もあわせてご確認ください。
ソフトケースとハードケースで基準は違う?
公式な規定上、ソフトケースとハードケースで基準が分かれているわけではありません。ソフトケースは多少圧縮が効くため、ギリギリのサイズでもゲート通過時に融通が利く場合があるとされますが、これは現場の判断によるところが大きく保証されたルールではないため、規定サイズを基準に考えることをおすすめします。
リュックは機内持ち込み手荷物としてカウントされる?
多くの場合、リュックは機内持ち込み手荷物(スーツケース)とは別枠の「身の回り品」として扱われます。ZIPAIR(ジップエア)の身の回り品規定: 個人品としての別枠規定はなく、上記2個構成のサイズ内で運用される。ただし身の回り品として大きすぎる場合は、機内持ち込み手荷物の個数・サイズ制限に含まれることがあります。
保安検査後に買った免税品は持ち込み個数に含まれる?
空港の保安検査後に購入した免税品は、多くの場合、機内持ち込み手荷物の個数制限とは別に持ち込みが認められますが、対応は航空会社や空港により異なります。心配な場合は搭乗前にZIPAIR(ジップエア)へ直接ご確認ください。

出典: https://www.zipair.net/ja/faq/baggage/rule1

最終確認日: 2026-07-16

規定は変更されることがあります。最終確認は公式サイトでお願いします。

関連する航空会社