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AirAsia(エアアジア)の機内持ち込みサイズ・重量制限【2026年版】

AirAsia(エアアジア)(AK)の機内持ち込み手荷物規定を、公式サイトの確認内容にもとづいてまとめています。

機内持ち込み規定

区分許容サイズ重量制限
標準56×36×23cm7kg

機内持ち込み手荷物として2個(メインバッグ1個+身の回り品1個)まで持ち込み可能で、2個合計の重量が7kgを超えないこと。メインバッグは56×36×23cm以内(ハンドル・車輪・サイドポケット含む)で、頭上収納棚に収まるサイズであること。3辺合計の上限(cm)表記は公式ページになし。追加のXtra Carry-Onオプションで重量を増やすことが可能。

身の回り品の規定

ノートPCバッグ・ハンドバッグ・バックパック等の小型バッグを1個、40×30×10cm以内で、前の座席の下に収まるサイズであること。

サイズ・重量超過時の対応

規定を超える場合は追加手荷物(Xtra Carry-On等)の事前購入、または空港カウンター/搭乗口で有料の預け入れが必要

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AirAsia(エアアジア)

56×36×23cm

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よくある質問

AirAsia(エアアジア)の機内持ち込みサイズは何cmまで?
各辺が高さ56cm×幅36cm×奥行き23cm以内、重量は7kgまでです。
AirAsia(エアアジア)でサイズ・重量を超えたらどうなる?
規定を超える場合は追加手荷物(Xtra Carry-On等)の事前購入、または空港カウンター/搭乗口で有料の預け入れが必要
AirAsia(エアアジア)の規定はいつ確認したもの?
本ページのデータは2026-07-16時点で公式サイトを確認して作成しています。規定は変更されることがあるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。
機内持ち込みサイズはキャスター込みで測る?
はい。航空会社の機内持ち込みサイズは、キャスターやハンドルを含めた状態(総外寸)で判定されるのが一般的です。商品ページの寸法が「本体のみ」の場合、実測すると数センチ大きくなることがあるため、当ツールでは「本体のみ」を選ぶと自動的に余裕を持たせた判定にしています。
ハンドルの出っ張りも含めて測る?
はい、キャスターと同様にハンドル部分の出っ張りも含めた状態(総外寸)で判定されるのが一般的です。詳しくは上の「寸法の測り方」の説明もあわせてご確認ください。
ソフトケースとハードケースで基準は違う?
公式な規定上、ソフトケースとハードケースで基準が分かれているわけではありません。ソフトケースは多少圧縮が効くため、ギリギリのサイズでもゲート通過時に融通が利く場合があるとされますが、これは現場の判断によるところが大きく保証されたルールではないため、規定サイズを基準に考えることをおすすめします。
リュックは機内持ち込み手荷物としてカウントされる?
多くの場合、リュックは機内持ち込み手荷物(スーツケース)とは別枠の「身の回り品」として扱われます。AirAsia(エアアジア)の身の回り品規定: ノートPCバッグ・ハンドバッグ・バックパック等の小型バッグを1個、40×30×10cm以内で、前の座席の下に収まるサイズであること。。ただし身の回り品として大きすぎる場合は、機内持ち込み手荷物の個数・サイズ制限に含まれることがあります。
保安検査後に買った免税品は持ち込み個数に含まれる?
空港の保安検査後に購入した免税品は、多くの場合、機内持ち込み手荷物の個数制限とは別に持ち込みが認められますが、対応は航空会社や空港により異なります。心配な場合は搭乗前にAirAsia(エアアジア)へ直接ご確認ください。

出典: https://support.airasia.com/s/article/What-are-the-rules-for-cabin-baggage-on-board

最終確認日: 2026-07-16

規定は変更されることがあります。最終確認は公式サイトでお願いします。

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